英語検索は宝の宝庫

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最近プログラミングの学習を始めました、Kateです。
今回は、4年ほど前から行っている、”情報を英語で検索する”について。
おすすめしていきたいと思います。




英語=世界共通言語=情報量の多さ

英語という言語は世界共通のため、単純に情報量が各段に多いです。
Wikipediaでは日本語と英語だと、ざっと10倍の差があるといわれています。
これだけの差があるということは、英語が読めなければ知ることのできない情報が多くあることがわかります。

つまりは、英語を使って調べられれば、それだけで周りと差が付きます。





まずはYouTubeで英語検索してみる

今まで日本語でしか調べたことのない方にはまず、YouTubeで英語検索をしてみることをお勧めします。
YouTubeだと簡単に関連動画も出てくるし、文字もタイトルだけ読めればまず大丈夫なので、パッと見た時の抵抗感が下がります。
(いきなりWebサイトを閲覧すると英語の文字の多さにびっくり、、、ということも起こりえるので)

ちなみに私は最初の頃検索したのは、”make-up”でした。
そこから関連動画のタイトルで、”make-up routine”という言葉を覚え(毎回のメイクの流れというような意味合い)、
”make-up tutorial”というタイトルも学び、
そこから”morning routine”というタイトルもみて、、、
と関連動画から英語ではどんな表現をするのかを学んでいきました。
その後、そのタイトルでWebサイトを検索して読んでいました。
このようにYouTubeだと簡単にどんな表現で検索すればより多くの情報が得られるのかを学ぶことができるので、おすすめです。



英語検索を始めたきっかけは、アメリカの情報が早く知りたかったから

私が英語検索を始めたきっかけはとあるアメリカドラマにはまったから。
そのドラマに私がはまったころには、本国では少し下火になりつつあり、
シーズンが更新されるかされないか、という瀬戸際でした。
でも、そういう情報って重要度がそこまで高くないので、日本語で情報がでるまでに時間がかかるんですよね。
その時間が当時の私には待てませんでした。笑
なので当時そこまで読み書きができなかったのに少ない英語力で必死に検索。
Twitterでもよく検索し、懸命に検索してましたね。
これがきっかけで、”英語で検索すれば早く情報が得られる”ことに味を占めて活用するようになりました。

好きなことをきっかけにすると抵抗なくはじめやすいです。
たとえばこの間はサッカー選手の移籍のニュース。
彼氏の代わりに英語でリアルタイム検索をしていまた。
英語で検索する=日本語になるまでのタイムラグをカットできる というメリットはこの情報社会にとっておおきなメリットに今後ますますなっていくと思います。
検索さえ英語でしてしまえばあとはブラウザの翻訳機能を使うのも全然ありです。そうすれば、英語検索のハードルも低く感じませんか?



まとめ

英語で検索をすれば、
・早く
・多く
の情報を得られるというメリットがあります。
また、そのとっかかりとしてYouTubeがおすすめ。
ぜひ、みなさんも英語を活用し、多くの情報を手に入れてくださいね。

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